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愛の無いセック〇

最近、私と同じように、アメリカ南部出身の年下男性と国際結婚している日本人女性のブログを、なぜだか虫の知らせみたいなものを感じて、ず~~~~っと長い間、訪問していなかったのだけど訪問してみた。


そして、わかったのは、彼らが離婚すると言う事で、とうとう、そうなってしまったかと思うと同時に、


なぜ、今?


そう思った。


数年前までの彼女のブログを読んで、


なぜ、こんな男と離婚しようとしないのだろうか?

子供のためとは言え・・・、


そんな風に思うことが大半だったけれど、彼女から離婚を申し出ることは無さそうだなぁと思っていた。


ハズも南部出身と言う事で、過去に、彼女のブログから知る彼らの結婚生活を話した事があって、ハズは、


「日本人達に、南部男は、みんなそいつみたいに女性卑下で自分勝手だと思われたくないね!」


とか、


「そんなヤツ、本当にいるのか? 彼女が話を作っているのじゃないか~?」


と言うほど、彼のことを嫌っていた。


彼女が彼に出会ってから、彼がブロンドでグッド・ルッキングでと言う事を強調していたから、ルックスだけに惑わされて利用されて不幸に成らなければ良いけれどとは思っていた。


最近、読んだブログでは、やはり、彼から離婚しようと言われて、彼女も受け入れたと知って、彼がそう言わない限り、彼らは結婚生活を続けていたのだろうなぁと思った。


夫婦には、夫婦しかわからないことがあるから、私が、とやかく言うことではないし、たとえ旦那の方が悪人に見えても、彼女は我慢していたとは言え、彼を受け入れていたのだから、どちらが悪いと言うのも避けようと思うけれど、離婚の原因の中で、特に1つ、残念に思えることがあった。


それは、彼らのセック〇についてで、彼女が彼に、彼女とのセック〇が良くなかったのかを訊いて、彼が良かったけれど、時々、拒否されたことに大きく傷ついたと言う事だったのだけど、


彼は、彼女が疲れていても、病気でも、する気分じゃなくても、彼がしたい時に出来ないと、頭に来るそんなタイプの男だった。


そして、どんな理由であれ、彼女は彼に体を与えなければならないと思っていた。


私は、


それじゃあ、彼女は、まるで、彼のセック〇奴隷みたいなものじゃない?!


と思った。


愛していれば、お互いの気持ちを尊重しようとするだろうし、相手が嫌がるのに無理矢理しようとするのは、この国では、家庭内性的暴力として訴える事も出来る。


しかしながら、アジア人女性は男性に従順で、それを裁判沙汰にすることは滅多に無いと思っているアメリカ人男性は多い。


拒否されて傷ついた?!


自分の性的欲望をコントロールする理性が無くて、妻を責める全くの女性卑下の自分勝手な男!


それに、相手がしたくないのにして、楽しいのだろうか?


まるで、妻の体だけを性的欲求のゴミ箱のように使っているみたい。


子供もいるのに、セック〇が思うように行かなくなると愛が冷める・・・、

いや、本当に彼らは愛し合っていたのだろうか?


セック〇が少なくても、何かの理由で無くても、それ以外で、夫婦が繋がっている、そして、愛し合っていることは充分可能だと思う私は、ナイーブだろうか?



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2011年06月01日 トラックバック(-) コメント(4)

前コメントさせて頂いたゆうゆうですブブちゃんその後 お変わり有りませんか

多分私が 拝見しているブログと 思うのですが 皆さんコメントを入れています

2011年06月01日 ゆうゆう URL 編集

こんにちは!私もその方のブログを読んでますよ。
結婚生活というのは本当に男女の組み合わせで、いろんな形になると思いますが、あの男性にはびっくりしました。
私も、性行為以外に夫婦間での絆と愛は絶対にあると思っています。
私は夫との間にそれを感じます。


2011年06月01日 DON URL 編集

ゆうゆう さん、

ブブは、それなりに元気にしているわ、ありがとう!

同じブログかもしれないし、そうでないかもしれない・・・。

2011年06月02日 ぴきぴきPicky URL 編集

DON さん、

こんにちは~!

セック〇だけの繋がりだけでは子供がいても結婚生活は続かないわよね。

DONさんが、御主人と、それ以外で強く繋がっていることを知って嬉しく思うわ。

2011年06月02日 ぴきぴきPicky URL 編集












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