着色された肉が売られていた アメリカ 犬連れ 国際結婚

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着色された肉が売られていた

数日前のニュースで、アメリカのマーケットなどで売られている肉について話されていて、


それによると、


アリゾナ州の非営利のリサーチ・グループが、シカゴ、ロサンジェルス、ワシントン、フラッグスタッフ、フォートローダーデールなどのマーケットで売られているビーフ、チキン、ポーク、ターキーの136サンプルを調べてみたところ、


ほぼ半分のサンプルが、食べると充分に病気にさせるパワーを持ったバクテリア(バイキン)を含有した着色料で色が付けられていて、


さらに、そのまた半分は、3種類以上の抗生物質を含んでいたことがわかったそうだ。



良く火を通して調理すれば、すぐには病気に成らないそうだが、


長い間、そのような肉を食べていて体に良いわけが無い。


ところが、食べてすぐに病気に成るわけではないので、気がつかずに食べている人達がほとんどのようだ。


ニュースでは、どこで、そのような着色された肉が売られていたかを言ってはいなかったのが、消費者の1人として残念に思った。


これからは、肉を見る目が変ってしまいそうだ。


良い色しているけれど・・・・もしかしたら・・・


そんな風に思って、通り過ぎてしまいそうな気がする。


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2011年04月17日 トラックバック(-) コメント(0)












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