2歳の女の子がお店の中で性犯罪の被害者に アメリカ 犬連れ 国際結婚

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2歳の女の子がお店の中で性犯罪の被害者に

今日のローカル・ニュースのトップ・ニュースで、ユニオン・シティの1ドル・ショップ(何でも1ドルで売るお店)の『Dollar Tree』と言うお店の中で、お祖母ちゃんと母親が、30秒から1分ほどの間、2歳の女の子から目を離した時に、大人の男が、女の子をお店の床に寝かせて服を脱がして犯そうとしているのを見て悲鳴を上げると、


その男は逃げて、その様子に気が付いた2人の男性がその男を追いかけて捕まえて警察に渡したことを知った。


警察によると、その男は36歳で、2003年にも、7歳の女の子を性的虐待して捕まっているそうだ。


その時は、どんな状況だったのかはわからないけれど、今回は、働いている人達も客達もいるお店の中で、その男が、そのような行動に出たと言うのは、子供の性的虐待事件が多いアメリカでも、ちょっと聞かないニュースだと思う。


2歳の女の子を犠牲にしようとしたと言うのも信じられないけれど、女の子がお祖母ちゃんと母親と一緒にいたにもかかわらず、ましてや、他にも人がいるお店の床で・・・・信じられない。


ニュースでは、女の子が、どのくらいの被害を受けたかは話されていなかったが、男を追いかけた男性達の1人が言うには、女の子の下半身が裸だったので、すぐに犯罪だとわかったと言っていた。


男の名前はユージン・ラモスで、彼の母親が話すには、彼は若い時から精神的に問題があったと顔は出さず声だけがニュースで放送された。


こう言った信じられないような子供の性的虐待ニュースが起こるたびにわかるのは、初犯ではなく、過去に同じような犯罪をして警察に捕まっているケースが多くて、


なぜ、そのような危険な犯罪者達を自由にしてしまうのだろうか?


そう思い、法律を変える必要があると強く思う。


このような犯罪に関しては多くの例からも、1度したら、捕まっても、またするのが普通だから、


私は、このような犯罪者達に、


1度したら、ボール(玉)を取っちゃう!


と言う刑が、1番適しているように思う。


そうハズに言ったら、


実際に薬を呑んで性的欲望を抑える方法が取られているとかで、


しかしながら、


そう言った犯罪者達が刑務所を出て、薬をちゃんと呑んでいるとは限らず、そのために、繰り返し犯罪が起こってしまうそうだ。


ボール(玉)を取るのは、人道にかなっていないとかと言う人達が多いから、私の考える刑は実行される事は無いだろうとハズは言うけれど、


他に良い方法があるのだろうか?


子供達が肉体的にも精神的にも傷つき、あるいは殺されることを考えれば、その方が『人道にかなっていない』と思うのは私だけだろうか?


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2010年12月03日 トラックバック(-) コメント(0)












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